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誰に伝えるか、
何を伝えるか。

お客様の商品やサービスを掲載するだけのホームページでは、思ったような成果を上げることができません。

ページ制作に着手する前に、「誰が何を伝えるか(ブランディング)」、「誰にどう伝えるか(マーケティング)」を明確にしておく必要があります。

ジッカデザインは、お客様のご指示どおりホームページを制作する会社ではありません。
お話をしっかりと伺い、伝わるページを提案する制作会社です。

ブランドのブラッシュアップやターゲットの絞り込みからお手伝いし、しっかり伝わるホームページをご提供いたします。

INSTANTIATE

リニューアルによる改善事例

弊事務所にてブランディング・リニューアルしたサイトの、リニューアル前1ヶ月とリニューアル後1年経過時1ヶ月のアクセス状況を比較。

 2015年(リニューアル前)
 2016年(リニューアル後)
アクセス数
23,848
149,931
ページビュー
100,026
194,054
セッション数
32,522
93,156
平均セッション時間
2m10s
3m44s
直帰率
56.68%
36.43%

BRANDING

ストーリーから、違いを生み出す。

ブランディングは、やらなければ事業が成り立たないというわけではありません。
では、なぜブランディングが必要なのでしょうか?

それは、ブランディングを行うことによって、集客、販促など、あらゆる企業活動において、有利に進めることができるからです。

ブランディングとは、いわば「〇〇といえばあの会社(商品)」という認識を顧客に持たせることです。
これにより、費用を投入して集客活動を行わなくても顧客を獲得することが可能になります。

もちろん、ブランディングにはコストがかかりますし、浸透するにはある程度時間が必要です。しかし、ブランドが確立されれば、価格競争からの離脱も可能ですし、販促費も削減できます。

企業や商品にはそれぞれ独自のストーリーがあり、それを明確にし、かつ可視化することで、他社との違いを生み出すことがブランディングの第一歩となります。

ブランディングの流れ

事前リサーチ

 

経営層または担当者様とのセッション

 

アイデンティティ、スタイルの策定

 

施策・検証

WEB DESIGN

誰が、誰に、何を伝えるか。

伝わるホームページを作るためには「誰が、誰に、何を伝えるか」を明確にすることが必要です。

そのためにしっかりヒアリングし、目的のブラッシュアップをお手伝いし、「どう伝えるか」のご提案をいたします。

「どう伝えるか」について、特にビジュアル面でのお客様のご要望を無条件で反映することはできません。
そうすることによって「お客様の好みのホームページ」になってしまう可能性が大きいからです。

ジッカデザインは、お客様の好みのページではなく、ユーザーに「しっかり伝わる」ホームページをご提供いたします。

ホームページ制作の流れ

ヒアリング

 

調査・分析・概略設計

 

デザイン:コーディング

 

テストアップ

 

正式アップ(納品)

 

運用

OTHER

「おもしろいことがしたい」と思ったら。

フライヤーや名刺のデザイン、映像制作、写真撮影、観光地等の地域ブランディング等ご相談ください。

今までとは違ったおもしろいことがしたい、おもしろいものを作りたい等のご要望にたいして、デザイン的思考を活かしてお力添えできるかもしれません。

まずはフォームからお問い合わせください。